『悪いことはできないね』
パンダ君に送ったメールのタイトル
なんでこんなタイトルのメールになったかというと・・・
昨日、仕事から帰った母から電話があったのだ。
今の職場に、パンダ君の友人の奥さんが勤め始めた。
それがわかったのは、その奥さんが職員検診の名簿に華の苗字と同じ名前を見つけたから。
パンダ君が遊びに行ったときにそんな話をして「それ、華のお母さんやで」となったらしい。
それを私はパンダ君から聞いていたので、母に伝えた。
そもそも私とパンダ君とが出会うきっかけとなったのがこの友人O君なのである。
この話は相関関係図がなければ説明しきれないほどなので、後日にします・・・
で、「悪いことはできない」ってのは・・・
私の母とOくんの奥さんとの休憩中の会話。
二人が話をしているうちにパンダ君の名前がでてきたそうな。
すると、そばに座っていた母の仕事仲間が「それって、○○に住んではる人かな?」と話に入ってきたらしい。
華のお母さんはパンダ君がどこに住んでるかなんてしらない
するとOくんの奥さんが「そうですよ」と答えたらしい。
3人で「世の中狭いわねぇ」って話になるのはわかる。
だけど、母の口から「婚約破棄した」って言葉がでてきたので、
「それって、どっちが話したの?」と聞くと
「奥さん」
母と職場仲間の人は結構気が合うみたいで仲良くしているらしい。
パンダ君のお母さんとその職場仲間のおばさんとはこれまた近所で仲良くしているらしい。
「3人でカラオケでもいこうや」ってなこと言われた、なんて笑ってた母。
ま、そんなことがあったので、その近所のおばさんからパンダ君のお母さんに私の母の名前が出てくるだろう、っと思いメールを送った。
すると、仕事上がりのパンダ君から電話が入り、すごい剣幕で
「なんちゅー名前の人や、その近所の人って」と怒り口調
え、知らん、聞いてない・・・
「気分悪いな、知らんところで話題になるのは」
いや、そんなこと言われても、たまたま私が知りえた情報なだけで・・・と思った。
「知らせなきゃよかったね」といったけど
「華に文句はないよ」
といってるんだけど、怒ってる。
かなり怒ってしまったパンダ君でした
ごめんなさい。
なんでこんなタイトルのメールになったかというと・・・
昨日、仕事から帰った母から電話があったのだ。
今の職場に、パンダ君の友人の奥さんが勤め始めた。
それがわかったのは、その奥さんが職員検診の名簿に華の苗字と同じ名前を見つけたから。
パンダ君が遊びに行ったときにそんな話をして「それ、華のお母さんやで」となったらしい。
それを私はパンダ君から聞いていたので、母に伝えた。
そもそも私とパンダ君とが出会うきっかけとなったのがこの友人O君なのである。
この話は相関関係図がなければ説明しきれないほどなので、後日にします・・・
で、「悪いことはできない」ってのは・・・
私の母とOくんの奥さんとの休憩中の会話。
二人が話をしているうちにパンダ君の名前がでてきたそうな。
すると、そばに座っていた母の仕事仲間が「それって、○○に住んではる人かな?」と話に入ってきたらしい。
華のお母さんはパンダ君がどこに住んでるかなんてしらない
するとOくんの奥さんが「そうですよ」と答えたらしい。
3人で「世の中狭いわねぇ」って話になるのはわかる。
だけど、母の口から「婚約破棄した」って言葉がでてきたので、
「それって、どっちが話したの?」と聞くと
「奥さん」
母と職場仲間の人は結構気が合うみたいで仲良くしているらしい。
パンダ君のお母さんとその職場仲間のおばさんとはこれまた近所で仲良くしているらしい。
「3人でカラオケでもいこうや」ってなこと言われた、なんて笑ってた母。
ま、そんなことがあったので、その近所のおばさんからパンダ君のお母さんに私の母の名前が出てくるだろう、っと思いメールを送った。
すると、仕事上がりのパンダ君から電話が入り、すごい剣幕で
「なんちゅー名前の人や、その近所の人って」と怒り口調
え、知らん、聞いてない・・・
「気分悪いな、知らんところで話題になるのは」
いや、そんなこと言われても、たまたま私が知りえた情報なだけで・・・と思った。
「知らせなきゃよかったね」といったけど
「華に文句はないよ」
といってるんだけど、怒ってる。
かなり怒ってしまったパンダ君でした
ごめんなさい。
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