やっとつながったよぉ〜
やっと、やっと、古民家風平屋の新居にケーブルがつながったよ。
PCのセットアップも完了したよ
前回の日記は実家のPCから打った。
そのとき、太郎が「いつまでお母さん使ってんの」と一日中使っている息子に言われた。
これにはさすがの私もカチンときて、
「もう、あんたはここでずっとPCでもテレビでも見てればいいわ」
と、いやがる息子から無理矢理新しい渡したばかりの鍵を取り上げた。
よって、息子は家に入れない。
その日は私も帰ってぐたっと寝た
翌日、「ノルマ全部果たせたら電話してきて。」
と電話で伝えた。
「うん、わかった。」
おいおい、ほんまにわかってんのか?
全部できないと会えないんだぞ。
と、言った本人が寂しがっとる。
言い出したかぁちゃんが凹み気分。
朝から食事も取らず、部屋の掃除をし、洗濯をし、家を出ていった。
どこへ行く当てもなく、ただ一人ぼーっとどこかに行きたくなった。
どうせ、誰も心配してないんだ。いなくったっていいんだ。
と、思い詰めたようなこと言ってる反面、
明日から仕事だなぁ、来週はドイツに行くんだよなぁ。
結婚式前に友だちに心配させたらあかんなぁ
そんな冷静なことを考えてる自分もいる。
だけど、正直どうにでもなれ、とおもう気持ちの方が大きかった。
楽しくもなく、うれしくもなく、ただただ静かに過ごした1週間。
うつの人間にとってはあまりよろしくない環境だったかもしれない。
自分から「何かをして楽しもう」という気が全くわかなかった。
今週は、学年の補充学習が始まった。
来週からドイツに行くのは楽しみなのだが・・・
太郎に偉そうに言ってるが、かぁちゃんの私もしっかり教材研究しないといけないなぁ〜と思う。
7月は凹むことが多い日がいっぱいあった。
かなり落ち込んだ。
引っ越す時期を間違えたのか?
いやぁ〜いつ引っ越しても同じだろうなぁ
気分が凹みまくっても、励ましてくれる友だちがいるってことは、本当にありがたいことだ。
今、まだこうしてブログの更新ができているのも、私に元気を与えてくれる人がいるからなんだ。
感謝しなくちゃ
一人じゃないんだ
PCのセットアップも完了したよ
前回の日記は実家のPCから打った。
そのとき、太郎が「いつまでお母さん使ってんの」と一日中使っている息子に言われた。
これにはさすがの私もカチンときて、
「もう、あんたはここでずっとPCでもテレビでも見てればいいわ」
と、いやがる息子から無理矢理新しい渡したばかりの鍵を取り上げた。
よって、息子は家に入れない。
その日は私も帰ってぐたっと寝た
翌日、「ノルマ全部果たせたら電話してきて。」
と電話で伝えた。
「うん、わかった。」
おいおい、ほんまにわかってんのか?
全部できないと会えないんだぞ。
と、言った本人が寂しがっとる。
言い出したかぁちゃんが凹み気分。
朝から食事も取らず、部屋の掃除をし、洗濯をし、家を出ていった。
どこへ行く当てもなく、ただ一人ぼーっとどこかに行きたくなった。
どうせ、誰も心配してないんだ。いなくったっていいんだ。
と、思い詰めたようなこと言ってる反面、
明日から仕事だなぁ、来週はドイツに行くんだよなぁ。
結婚式前に友だちに心配させたらあかんなぁ
そんな冷静なことを考えてる自分もいる。
だけど、正直どうにでもなれ、とおもう気持ちの方が大きかった。
楽しくもなく、うれしくもなく、ただただ静かに過ごした1週間。
うつの人間にとってはあまりよろしくない環境だったかもしれない。
自分から「何かをして楽しもう」という気が全くわかなかった。
今週は、学年の補充学習が始まった。
来週からドイツに行くのは楽しみなのだが・・・
太郎に偉そうに言ってるが、かぁちゃんの私もしっかり教材研究しないといけないなぁ〜と思う。
7月は凹むことが多い日がいっぱいあった。
かなり落ち込んだ。
引っ越す時期を間違えたのか?
いやぁ〜いつ引っ越しても同じだろうなぁ
気分が凹みまくっても、励ましてくれる友だちがいるってことは、本当にありがたいことだ。
今、まだこうしてブログの更新ができているのも、私に元気を与えてくれる人がいるからなんだ。
感謝しなくちゃ
一人じゃないんだ
林間学校と和太鼓
終業式を中日にして、太郎たちは2泊3日の林間学校へ出発した。
出発前日は引っ越しだったので、当日のお弁当は実家で…私も終業式前日だったので最後まで見送るわけもいかず。初めての集団宿泊となった。
前日はしおりを見ながら1日ずつ必要な物をスーパーの袋に入れさせ、日付を書かせ…あれが一番難儀だった。
そしてクタクタで帰って来るかと思いきや、まだ興奮覚め遣らぬようで元気だった。
たくさん楽しいことがあったようで、話しがあちこちとんでいた。
翌日は、先週延期になった夏祭り。
学校の太鼓クラブとは別に地域の人が『子どもクラブ』と称してメンバーを募り指導してくださってる。
その発表のばがこの夏祭りだ。櫓の上で盆踊りの太鼓を叩く。
ハッピにねじり鉢巻き姿…急に背が伸びた息子は、少したくましく見えた。
2年生で担任していただいた先生も当番抜け出して見に来てくださった。
「自分から始めるって、成長しましたね。あの頃じゃ考えられないですよ!お母さん。」とかなり驚かれた様子。
私の知らない姿を先生は見守ってくださってたんだ。
ニコニコ笑顔で太鼓を叩く息子。
「お母さん、来年も入るから!」
来年は最上級生
そんなこと意識してんのかな。
だったら自分のことは自分でしてくれよ、林間学校での生活係さん
出発前日は引っ越しだったので、当日のお弁当は実家で…私も終業式前日だったので最後まで見送るわけもいかず。初めての集団宿泊となった。
前日はしおりを見ながら1日ずつ必要な物をスーパーの袋に入れさせ、日付を書かせ…あれが一番難儀だった。
そしてクタクタで帰って来るかと思いきや、まだ興奮覚め遣らぬようで元気だった。
たくさん楽しいことがあったようで、話しがあちこちとんでいた。
翌日は、先週延期になった夏祭り。
学校の太鼓クラブとは別に地域の人が『子どもクラブ』と称してメンバーを募り指導してくださってる。
その発表のばがこの夏祭りだ。櫓の上で盆踊りの太鼓を叩く。
ハッピにねじり鉢巻き姿…急に背が伸びた息子は、少したくましく見えた。
2年生で担任していただいた先生も当番抜け出して見に来てくださった。
「自分から始めるって、成長しましたね。あの頃じゃ考えられないですよ!お母さん。」とかなり驚かれた様子。
私の知らない姿を先生は見守ってくださってたんだ。
ニコニコ笑顔で太鼓を叩く息子。
「お母さん、来年も入るから!」
来年は最上級生
そんなこと意識してんのかな。
だったら自分のことは自分でしてくれよ、林間学校での生活係さん
引っ越しを前に
いよいよ引っ越しがあさってになった。
といっても、
実際に入居できるのは金曜日
すっごく気持ちが不安定になっている。
昨日、両親と太郎がホームセンターやら買い物に出かけるが一緒に行かないか?と電話があった。
必要なモノもあったので、一緒に出かけたのだが・・・
なんか、両親とも引っ越しを喜んでる。特に母は。
「平屋の貸家であんなに庭が広くて同じ家賃やったらええなぁ。ずっと住んでたらいいやん」
と、その真意のほどはわからないが。
(いや、私にはあの家があるねんけど?)
この年になって、姉弟で比較するのは滑稽だが、
やはり下の子で長男となるとかわいいのだろうか。
同姓でなんでも自分で「勝手に」決めてしまう姉は所詮女で、結婚でもすりゃ「嫁」にでて今の家の人間ではなくなるという考え。
現実には結婚もせず未婚の母となったからますますたちが悪い。
しかし、流れとして現在の家に同居することになった。
地元に足を踏み入れることは許されなかったからだ。
その点、弟は違う。
本家の長男だ。
諸事情があっても実家に戻ってきていいのだ。
それはかまわない。両親が住んでいる家だから。
だけど、未成年じゃないんだし、生活費はどうにかしてくれ。
どうして母はそれを自分の息子に言わずに私に「愚痴」として言うのだろうか。
父も何も言わないで、私の生活が大変だろうからとお金で済ませる。
違う。
私は「自分の家」に帰りたいんだ。
両親を放り出すわけにはいかない。両親の家でもあるのだから。
そんな弟に対しての「愚痴」を聞きたくないから、母の仕事の「愚痴」を聞きたくないから、そして一番は太郎へのしつけに対してイライラして「八つ当たり」してほしくないから。
それで、「同居は無理だ」と言った。
その時、きっぱりと家の名義も手放した方がすっきりしたのかもしれない。
引っ越しを前に、投げつけてこようか
荷造りが済んだら急にテンション下がってきた
といっても、
実際に入居できるのは金曜日
すっごく気持ちが不安定になっている。
昨日、両親と太郎がホームセンターやら買い物に出かけるが一緒に行かないか?と電話があった。
必要なモノもあったので、一緒に出かけたのだが・・・
なんか、両親とも引っ越しを喜んでる。特に母は。
「平屋の貸家であんなに庭が広くて同じ家賃やったらええなぁ。ずっと住んでたらいいやん」
と、その真意のほどはわからないが。
(いや、私にはあの家があるねんけど?)
この年になって、姉弟で比較するのは滑稽だが、
やはり下の子で長男となるとかわいいのだろうか。
同姓でなんでも自分で「勝手に」決めてしまう姉は所詮女で、結婚でもすりゃ「嫁」にでて今の家の人間ではなくなるという考え。
現実には結婚もせず未婚の母となったからますますたちが悪い。
しかし、流れとして現在の家に同居することになった。
地元に足を踏み入れることは許されなかったからだ。
その点、弟は違う。
本家の長男だ。
諸事情があっても実家に戻ってきていいのだ。
それはかまわない。両親が住んでいる家だから。
だけど、未成年じゃないんだし、生活費はどうにかしてくれ。
どうして母はそれを自分の息子に言わずに私に「愚痴」として言うのだろうか。
父も何も言わないで、私の生活が大変だろうからとお金で済ませる。
違う。
私は「自分の家」に帰りたいんだ。
両親を放り出すわけにはいかない。両親の家でもあるのだから。
そんな弟に対しての「愚痴」を聞きたくないから、母の仕事の「愚痴」を聞きたくないから、そして一番は太郎へのしつけに対してイライラして「八つ当たり」してほしくないから。
それで、「同居は無理だ」と言った。
その時、きっぱりと家の名義も手放した方がすっきりしたのかもしれない。
引っ越しを前に、投げつけてこようか
荷造りが済んだら急にテンション下がってきた
素朴な疑問
なんで先生になったん?
ってな質問は毎年必ずある。
生徒向けには・・・
「はじめはお母さんと同じ看護士やってんけど、
ある時用事で病院に行って患者さんを見たとき・・・『私には笑いながら看護できひん』と思ってん。」
「と言いつつ、実は高校で化学の成績が悪かったからや
英語も得意ちゃうけど、好きやったしなぁ〜。CAもあこがれてんけど・・・
」
「背がたりひんかってんやろぉ〜
」
「ちびやからやぁ〜
」
先にゆーなや
「そーや。で、バイト先の先輩が婦人警官の試験の本を持ってたから、よし合気道してるし、と思って要項みたら・・・」
「まさか、また背がたりひんとか?」
「輦2センチたらんかってん」
「ほんで学校の先生になったん?」
「そやな。ホテルウーマンとか科学捜査官とかテレビに影響されやすいねんけど」
んな、アホみたいなこといっつも言うてますわ怜
で、自分らから
「けど、中学生って大変やん」
それこそ・・・あんたらが言うなよ輦
「ええねん。いつまでもみんなと同じ青春時代やからな」
「無理無理」

ってな質問は毎年必ずある。
生徒向けには・・・
「はじめはお母さんと同じ看護士やってんけど、
ある時用事で病院に行って患者さんを見たとき・・・『私には笑いながら看護できひん』と思ってん。」
「と言いつつ、実は高校で化学の成績が悪かったからや
英語も得意ちゃうけど、好きやったしなぁ〜。CAもあこがれてんけど・・・
」
「背がたりひんかってんやろぉ〜

」
「ちびやからやぁ〜
」 先にゆーなや
「そーや。で、バイト先の先輩が婦人警官の試験の本を持ってたから、よし合気道してるし、と思って要項みたら・・・」
「まさか、また背がたりひんとか?」
「輦2センチたらんかってん」
「ほんで学校の先生になったん?」
「そやな。ホテルウーマンとか科学捜査官とかテレビに影響されやすいねんけど」
んな、アホみたいなこといっつも言うてますわ怜
で、自分らから
「けど、中学生って大変やん」
それこそ・・・あんたらが言うなよ輦
「ええねん。いつまでもみんなと同じ青春時代やからな」
「無理無理」


やったのに

